協会概要 > 目的と沿革

目的事業組織沿革

目的

 三重電業協会は、電気工事業界の秩序と品位を保持し、技術の向上と業務の進歩改善を図り、電気工事の安全かつ適正なる施工を確保し、もって社会公共の福祉に寄与する事を目的とする。

▲ページトップへ

事業

  1. 電気工事業に関する合理化と、経営改善のための調査研究および発表
  2. 電気工事業に関する技術資料の収集ならびに指導および教育
  3. 関係諸法令の普及徹底および実務指導
  4. 講演会、講習会、見学会等の開催
  5. 出版物の刊行
  6. 電気技術者ならびに電気技能者の育成
  7. その他本会の目的達成に必要な事業

▲ページトップへ

組織

 当協会は、事務局を四日市市元新町4番7号に設置し、総会、理事会を中心として、「総務委員会」、「防災・政策委員会」、「担い手育成・経営委員会」、「次世代技術・安全委員会」、「会員交流・広報委員会」の各委員会により、本会の目的の達成と事業の推進に資するための活動を行っている。

▲ページトップへ

沿革

  1. 昭和41年 3月12日 四日市市電気工事業協会として発足
  2. 昭和43年 3月16日 三重電業クラブと名称変更
  3. 昭和48年 5月19日 三重電業協会と名称変更
  4. 昭和51年 4月24日 公益法人として社団法人三重電業協会の設立認可を三重県知事より受ける
  5. 昭和51年 5月 1日 社団法人三重電業協会設立
  6. 昭和59年 4月28日 社団法人日本電設工業協会加入、同東海支部に所属
  7. 昭和61年 5月27日 設立10周年記念式典を挙行
  8. 平成 8年 5月28日 設立20周年記念式典を挙行
  9. 平成18年 5月26日 設立30周年記念式典を挙行
  10. 平成24年 4月 1日 一般社団法人三重電業協会に移行

▲ページトップへ